被爆の記憶伝えていく、小さなことでも 広島「原爆の日」平和記念式典に山陰から「2世」参列 山陰 2024/8/6 18:47 保存 「原爆の日」の6日、広島市の平和記念公園で営まれた平和記念式典に山陰両県の遺族代表が臨んだ。ともに「被爆2世」の女性。79年が経過し、風化の懸念が強まる中、核兵器の恐怖や... 残り776文字(全文:862文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 95歳スイマー・木村悦子 「さんずの川でも世界記録に挑戦」 戦争で競技断念 還暦に復帰、世界新連発 STAGE~私の現在地(上)~ 2024/8/6 18:00 小頭症被爆者の姿、後世に 8000枚「生きた証し」 若き日を撮影した男性2人 2024/8/6 04:00 被爆の実相 広め伝えることが使命 核兵器廃絶へ 英語学び訴え 広島の82歳男性 2024/8/5 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2