馬庭 2試合連続完投 ベンチからの声、奮い立つ 大社ー創成館戦 第106回高校野球選手権大会 スポーツ 2024/8/15 20:28 保存 大社の馬庭は、延長十回無死満塁のピンチを内野ゴロによる1点で耐えた。味方の失策もあり六回までに3失点。負けも頭をよぎったが、ベンチから「ここからいくぞ」と聞こえ、奮い立った。勝利を決めた... 残り118文字(全文:215文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【写真特集】夏の甲子園 大社3回戦に進出 創成館戦 2024/8/15 21:54 「OBの方々の実績を礎に戦い、成就した」 大社高・石飛文太監督 107年ぶり「夏」2勝 2024/8/15 19:50 大社 足絡め金星 馬庭 仲間信じ力投 2024/8/12 04:00 聖地マウンドでエース躍動 大社 2024/8/12 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力