福島を過去の出来事にしないでと遺族代表 2026/3/11 15:30 保存 東日本大震災の追悼式で、福島県浪江町に住んでいた遺族代表の男性は、被災者の心の傷は深く残っているとして「現場の小さな声に耳を傾け続けてほしい。福島を過去の出来事として片付けないで」と政府に訴えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東証終値、776円高 2026/3/11 15:34 重度後遺症の患者2人は意識不明の重体 2026/3/11 15:34 豪が人道ビザ発給のイラン人1人帰国へ 2026/3/11 15:18 ガソリン来週は20円超値上がりか 2026/3/11 15:17 復興の課題解決に全力尽くすと首相 2026/3/11 15:14 特集・連載 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)