ボランティア役割多様化 コーディネート 件数増加傾向 行政、社協と復興議論も 阪神大震災きょう30年 山陰 2025/1/17 04:00 保存 被災地の役に立ちたいと動くボランティアと現地とを結ぶ出雲市総合ボランティアセンターのコーディネーターを務めてきた岸幹人さん(62)は、こ... 残り627文字(全文:696文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 論説 阪神大震災から30年 災害の教訓を生かそう 2025/1/17 04:00 明窓・心を結ぶ「おむすびの日」 2025/1/17 04:00 振り返る 阪神大震災30年〈上〉島根に疎開した児童 備えの大切さ、子や地域へ 体験伝え続け支える側に 2025/1/16 04:00 振り返る 阪神大震災30年〈下〉資料収集の島根大准教授 個々の体験、「記憶遺産」に 次世代に教訓引き継ぐ 2025/1/17 04:00 被災者寄り添う支援必要 阪神大震災きょう30年 当時活動の石橋さん(出雲ボラセン・センター長) 現地ニーズ考える契機 2025/1/17 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2