締まる財布のひも 商品開発や価格 企業模索 山陰 2025/2/5 04:00 保存 物価高騰が続く中、賃上げは十分とは言えず、消費者の財布のひもは締まっている。外食や小売業界の地元企業は物価と消費マインドを両にらみしながら、商品開発や価格設定を模索している。... 残り798文字(全文:886文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 中小、2年連続賃上げ53% 大同生命調査 見送りと二極化進む 2025/2/2 04:00 電機連合、1万7000円以上決定 航空連合、1万2000円目安 春闘2025 2025/1/24 04:00 増える医療機関のCF 厳しい経営で迅速資金調達 補完的手段、持続可能な仕組みも <ニュース追跡> 2025/1/14 04:00 両県業況1ポイント改善 12月短観 非製造業の需要回復 日銀松江 2024/12/14 04:00 共同通信114社調査 賃上げ、46%が積極姿勢 2025/1/3 07:00 特集・連載 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 2026大中古車博 開催中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん