立民、18歳で立候補可能な法案提出へ 2025/5/28 11:00 保存 立憲民主党は28日、国政選挙や地方選に立候補できる「被選挙権年齢」を引き下げる公選法などの改正案をまとめた。衆院議員、都道府県議、市町村議で現在の25歳から18歳に引き下げるのが主な内容で、6月上旬にも国会に提出する方針だ。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 知人のバッグ窃盗、中日元投手に有罪判決 2026/5/18 13:18 経済活動に支障が生じないよう対応と首相 2026/5/18 12:30 7~9月の電気・ガス料金支援を指示 2026/5/18 12:25 首相、補正予算案編成の検討指示 2026/5/18 12:22 磐越道バス事故の実況見分終了 2026/5/18 12:18 エボラ熱、日本での感染可能性低いと評価 2026/5/18 12:02 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん