中国主席、米に自制訴え 2025/6/19 20:11 保存 【北京共同】中国の習近平国家主席はロシア大統領との電話会談で「影響力のある大国は事態の沈静化に努めるべきであり、逆のことをしてはならない」と述べ、米国はイラン攻撃を自制すべきだとの考えを示した。中国外務省が発表した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イスラエル首相がレバノン南部入り 2026/4/13 09:14 長期金利上昇、2・490% 2026/4/13 09:06 東証、反落して始まり、一時600円超安 2026/4/13 09:05 ケイコ氏、出口調査で首位 2026/4/13 08:27 米、イラン再攻撃検討か 2026/4/13 07:56 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ