公明代表、鶴保氏辞意にもっと早くと苦言 2025/7/12 18:55 保存 公明党の斉藤鉄夫代表は12日、自民党の鶴保庸介参院予算委員長が能登半島地震を巡る失言で辞任する意向を固めたことに関し「辞任は当然だ。もっと早い決断があってしかるべきだった」と苦言を呈した。金沢市で記者団の取材に答えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東証一時500円超安、6万1千円割れ 2026/5/18 09:15 東証、小動きで始まる 2026/5/18 09:03 長期金利2・800%、29年ぶり高水準 2026/5/18 08:58 大阪・ミナミの飲食店から出火し延焼 2026/5/18 08:55 全米プロゴルフで松山26位、ライ優勝 2026/5/18 08:29 全米プロゴルフの松山は通算イーブンパー 2026/5/18 06:07 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!