王谷晶さんが米国「ラムダ文学賞」最終候補に 2025/7/31 15:35 保存 英国の文学賞「ダガー賞」翻訳部門を受賞した作家王谷晶さんの小説「ババヤガの夜」の英訳版が、性的少数者(LGBTQ)に関する作品を対象にした米国の「ラムダ文学賞」の最終候補に選ばれたと河出書房新社が31日発表した。受賞作は10月に決まる。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米大統領、交渉期限まで残り48時間と警告 2026/4/4 23:31 FRB次期議長の公聴会は16日と報道 2026/4/4 23:02 女子高校野球で佐久長聖が初優勝 2026/4/4 22:15 イラン南西部の石油化学施設に空爆と報道 2026/4/4 21:54 高速PAで目撃の車、病院近くの車に酷似 2026/4/4 21:06 特集・連載 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント