「紀州のドン・ファン」遺言書、二審も有効 2025/9/19 13:40 保存 「紀州のドン・ファン」と呼ばれ、2018年に急性覚醒剤中毒で死亡した和歌山県田辺市の資産家男性が、遺産約13億円を市に寄付するとした遺言書の有効性が争われた訴訟の控訴審判決で大阪高裁は19日、一審に続き有効と判断した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 日米の核抑止力強化も検討課題と元統幕長 2026/4/27 19:55 中国船2隻が領海侵入 2026/4/27 19:36 海上保安、サイバー、経済安保推進と首相 2026/4/27 19:15 新しい戦い方や長期戦への対応必要と首相 2026/4/27 19:11 防衛力の抜本的強化必要と首相 2026/4/27 19:06 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校