冬眠前のクマに警戒強める 放置果樹、早期伐採に注力 島根県内 山陰 2025/10/1 04:00 保存 冬眠前の秋に出没が増えるツキノワグマに、島根県内の住民が警戒を強めている。過去に人的被害が出た県西部では住民有志が自治体の支援を受け、管理できず放置状態となった果樹を伐採する動きが... 残り826文字(全文:917文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【島根県・鳥取県のクマ目撃マップ】目撃情報をマップで可視化(3月8日更新) 2026/3/8 15:51 自治体発砲許可行き渡る前にクマ駆除 山形、警察官命じる 2025/9/21 04:00 クマの生態、対処法知る 雲南・吉田小 実物の毛皮に触れる体験も 2025/9/11 04:00 クマに出くわしたらどうする? 襲われたら? 雲南で小学生学習会 2025/9/7 06:00 事前復興「計画準備」は島根60%、鳥取65% 2026/3/10 04:00 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力