ウクライナ原発の状況懸念とIAEAトップ 2025/10/1 06:46 保存 【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は9月30日、電源喪失が続くウクライナ南部ザポリージャ原発について「差し迫った危険はないが、明らかに持続可能な状況ではない」と述べ、懸念を示した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イラン、米との再協議に参加せずと報道 2026/4/22 05:26 NY株続落、293ドル安 2026/4/22 05:26 米副大統領、パキスタン訪問延期か 2026/4/22 05:25 イラン港湾封鎖は継続とトランプ氏 2026/4/22 05:24 イランとの「停戦延長」とトランプ米大統領 2026/4/22 05:22 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 2026大中古車博 開催中! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん