8月訪日の比残留2世、家裁が就籍認めず 2025/10/3 20:54 保存 【マニラ共同】太平洋戦争後にフィリピンに残され、8月に日本の国費で訪日した日系2世の竹井ホセさんを巡り、東京家裁が就籍許可の申し立てを却下していたことが3日、分かった。支援団体が明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 全日空、27年度に国内線サーチャージ検討 2026/4/22 08:19 プルデンシャル生命、午後3時に記者会見 2026/4/22 07:53 新規保険販売180日間自粛延長を正式表明 2026/4/22 07:52 プルデンシャル、新たな被害申し出700件 2026/4/22 07:51 パキスタン首相がトランプ米大統領に謝意 2026/4/22 06:49 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催