知床沈没事故、公判の争点は予見可能性 2025/11/5 12:28 保存 釧路地裁は5日、北海道・知床沖で乗客ら26人が死亡、行方不明となった観光船沈没事故を巡り、業務上過失致死罪で起訴された運航会社社長の公判前整理手続きが終了したと発表した。予見可能性の有無が争点となる。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イラン外相がパキスタン訪問へ 2026/4/24 20:55 大槌町、山林火災の焼失面積730ヘクタールと発表 2026/4/24 20:29 経済財政相、新興企業からの調達強化を指示 2026/4/24 19:59 ロシア中銀、8会合連続利下げ 2026/4/24 19:57 金融機能強化法が成立 2026/4/24 19:39 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校