鳥取県が1日、米子市内の食肉用の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。約7万5千羽を飼育しており、他の県内78養鶏場で異常は確認されていない。2日までに遺伝子検査...
米子の養鶏場で鳥インフル疑い 食肉用7.5万羽飼育
残り896文字(全文:995文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












