米子市内の食肉用の養鶏場での高病原性鳥インフルエンザの陽性確定を受け、鳥取県は2日午前8時、飼育されている約7万5千羽の殺処分を始めた。県職員約90人が作業し、24時間以内の終了を目指す。終了後、埋却を進める。
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・米子で鳥インフル 養鶏場周辺、強まる警戒 飲食店、卸売業者は動向注視
夜が明け始めた...
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