本欄の締め切りは掲載日(毎月第1金曜日)の1週間前。ところが筆者はこれを守ったためしがない。今回も既に締め切りを徒過しており、掲載週の月曜朝になってようやく筆を執っている。昔から追い込まれないとア...
<日銀松江支店の目> 期待値のコントロール 緩衝材としての「時効の中断」
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