高齢化で直面、介護や生活苦 <多文化社会 第2部・生活者としての外国人(3)> 2025/12/6 04:00 保存 日系人の受け入れを促進する1990年の改正入管難民法施行から30年余りが過ぎた。この頃来日した日系ブラジル人らは高齢化の問題に直面。介護に追われたり、働けず生活苦に陥ったりするケースも出てきている。 今... 残り925文字(全文:1027文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「平等な医療へ」母国語対応 <多文化社会 第2部・生活者としての外国人(2)> 2025/12/5 04:00 高校授業で社会参画後押し <多文化社会 第2部 生活者としての外国人(1)> 2025/12/3 04:00 生活支える環境づくりを 全国知事会長・阿部守一氏に聞く<多文化社会 第1部・求める先は外国人(5)> 2025/11/9 04:00 選ばれる県へ、条例で支援 <多文化社会 第1部・求める先は外国人(4)> 2025/11/8 04:00 米イラン戦闘終結へ初協議 パキスタン交え対面で 2026/4/12 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来