スキー場ピークから4割減で最少 417カ所、雪不足や老朽化で 2026/1/3 18:33 保存 国内で営業しているスキー場の数が1999年の698カ所をピークに減少し、2025年は4割減となる過去最少の417カ所となったことが3日、集計している日本鋼索交通協会への取材で分かった。協会はインバウンド(訪日客)需要... 残り981文字(全文:1090文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 大山スキー場「復活」なるか 次期指定管理者、来月決定へ 人手不足や無雪期の活用が課題 2025/12/6 04:00 大山スキー場の指定管理者公募 現地説明会に鳥取県内外5団体 2025/11/15 04:00 大山スキー場、一体運営へ 大山町が指定管理者公募の方針 日交グループが設備無償譲渡と7500万円寄付 2025/10/15 04:00 大山スキー場存続巡り、3エリアも町有検討 全域の指定管理者公募へ 2025/9/2 04:00 だいせんホワイトリゾート、24年度入り込み客 11万人 前年度比45%増 2025/4/5 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1