地震発生時、留守番していた子どものケア 家族で話し「安心」を 山陰 2026/1/8 04:00 保存 震度5強の地震が発生した6日は、学校が冬休みのため、自宅で留守番をしていた子どもたちが少なくなかった。大人がいない状況で感じ... 残り569文字(全文:632文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 強烈な揺れに住民不安 25年前被害の経験生かす 日野町、心のケア重点 島根・鳥取震度5強 2026/1/7 04:00 子どもだけで被災したら まず身を守り、近所も頼る 「大丈夫?」声かけ助け合い 2025/9/1 04:00 赤ちゃん連れ避難所広がる 学校やホテル 助産師派遣 自治体が指定、宿泊体験も 2024/3/9 04:00 児童生徒の安全へ備え 始業控え教員、通学路や校内確認 余震警戒しながら日常の生活へ 2026/1/8 04:00 外国人、不安抱え過ごす 出雲、情報発信の周知不十分 島根・鳥取で震度5強 2026/1/8 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 脳トレはじめてみませんか? 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩