自民幹部、候補者未定選挙区の解消に意欲 2026/1/10 22:00 保存 自民党の古屋圭司選対委員長は10日、早期の衆院解散の見方が浮上していることを巡り、候補者未定選挙区の解消に意欲を示した。自身のフェイスブックに「速やかな解消作業を進める。後は高市早苗首相の判断に尽きる」と投稿した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 衆院選なら連立合意の信を問うと維新代表 2026/1/11 09:53 給付付き税額控除の制度設計を急ぐと首相 2026/1/11 09:44 中国の輸出規制強化は許容できないと首相 2026/1/11 09:43 目の前の課題に懸命に取り組むと首相 2026/1/11 09:42 イラン反政府デモの死者110人以上に 2026/1/11 06:43 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 9月20日は「バスの日」 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん