iPS免疫細胞投与で頭頸部がん一部縮小 2026/1/16 17:23 保存 千葉大病院は16日、がんを攻撃する免疫細胞「ナチュラルキラーT細胞」をiPS細胞からつくり、頭頸部がん患者に投与する臨床試験で、8人のうち2人の腫瘍が縮小したと明らかにした。別の3人は増大が抑えられたという。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 自民党大会、4月に延期へ 2026/1/16 18:35 JR運転見合わせで関東運輸局が警告文書 2026/1/16 18:34 自民の議席増に全力と麻生副総裁 2026/1/16 18:09 山手線送電の再開試験中に田町駅で発煙 2026/1/16 18:00 山梨の火災、大月市が138世帯に避難指示 2026/1/16 17:55 特集・連載 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント! スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 親子で楽しくエコを学べる体験型イベント! 「こどもエコミュージアム」を9月6日(土)に松江市で開催 収穫がつながりをつくる 安来市高齢者クラブ 高木浩さん