iPS免疫細胞投与で頭頸部がん一部縮小 2026/1/16 17:23 保存 千葉大病院は16日、がんを攻撃する免疫細胞「ナチュラルキラーT細胞」をiPS細胞からつくり、頭頸部がん患者に投与する臨床試験で、8人のうち2人の腫瘍が縮小したと明らかにした。別の3人は増大が抑えられたという。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東証、午前終値1100円安 2026/6/2 11:34 秋田市内の住宅街で遺体、クマ被害か 2026/6/2 11:33 四国が梅雨入り 2026/6/2 11:29 同志社国際高の研修「極めて異例」と文科相 2026/6/2 11:22 東証、一時1300円超安 2026/6/2 11:07 今年のはしか累計患者数500人超に 2026/6/2 11:04 特集・連載 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来