出雲・一畑薬師で「慰霊の灯り」 災害の教訓と備え「警笛を鳴らす意味強まる」 阪神淡路大震災から31年 山陰 2026/1/17 21:03 保存 出雲市小境町の一畑薬師で17日朝、「阪神淡路大震災 慰霊の灯り」があり、参列者13人が参道の灯籠108基に明かりを... 残り527文字(全文:585文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 108基の灯籠に鎮魂の祈り 阪神大震災30年 出雲・一畑薬師 2025/1/17 14:00 山陰から慰霊の祈り 一畑薬師 能登被災者にも思い 2024/1/18 04:00 節目30年、阪神大震災写真展 5日から、出雲のひかわ図書館で 2025/1/5 04:00 災害時の事業継続へ、事前対策の必要性を学ぶ 松江で中小企業向けセミナー 2025/8/29 04:00 【島根県・鳥取県のクマ目撃マップ】目撃情報をマップで可視化(3月17日更新) 2026/3/17 18:10 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩