ロ外相、日本の核政策見直し議論を警戒 2026/1/20 21:12 保存 【モスクワ共同】ロシアのラブロフ外相は20日の記者会見で、日本で「非核の地位を見直す憲法改正の議論が活発化している」と警戒感を示した。高市早苗首相が非核三原則の見直しを持論としていることを念頭に置いた発言とみられる。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米南部、銃撃で子ども8人死亡 2026/4/20 01:42 米イラン再協議にバンス氏参加へ 2026/4/20 00:19 福岡・嘉麻市長選で自公推薦の現職敗れる 2026/4/20 00:09 埼玉・久喜市長選で自民推薦現職敗れる 2026/4/19 23:54 福岡・朝倉市長選で自民推薦の現職敗れる 2026/4/19 23:40 特集・連載 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)