被告の「不遇な生い立ち」事件への影響否定 2026/1/21 14:59 保存 安倍晋三元首相銃撃事件の判決で奈良地裁は、山上徹也被告(45)が事件を起こすことを決断したのは自己の意思決定に他ならないとした上で、不遇な生い立ちと事件への関係について「大きな影響を及ぼしたとは認められない」と指摘した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 安倍昭恵氏、山上被告に「罪を償って」 2026/1/21 16:22 三菱自動車、岸浦執行役の社長昇格を発表 2026/1/21 16:14 裁判員ら5人が記者会見と奈良地裁 2026/1/21 16:14 自民1次公認、裏金関係37人含む284人 2026/1/21 16:14 北陸道の一部区間で予防的通行止め実施へ 2026/1/21 16:12 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 「働くリアル」聞く 大学生と企業交流 浜田 2024/11/16 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 山陰中央新報社 秋の大プレゼント! 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢