政府後ろ向きの性教育「議論を」 人権の視点、選挙の争点にならず 2026/2/3 06:35 保存 衆院選では、一部の政党がジェンダー平等の推進を政策に掲げた。その理念を体系的に学ぶのが「包括的性教育」だが、政府は導入に後ろ向きだ。選挙戦でも性教育の拡充は論点になっておらず、教育関係者や専門家からは「真... 残り934文字(全文:1037文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 俳優のナタリー・バイさんが死去 2026/4/18 23:50 震度=気象庁発表(18日23時29分) :地震 2026/4/18 23:29 長野県で住宅火災、現場に2遺体 2026/4/18 23:13 レバノンでフランス兵4人死傷 2026/4/18 23:01 バスケ宇都宮、名古屋DがCSへ 2026/4/18 21:46 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん