被告の手錠姿隠すついたて設置、全国初か 2026/2/6 11:27 保存 広島地裁で6日に開かれた野村証券元社員の被告の裁判員裁判で、廷内についたてが設置された。1月の最高裁通知に基づき、被告の手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないようにする措置で、弁護側によると全国初のケースとみられる。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「正当な報酬」と東京地裁 2026/2/6 12:10 「収賄の故意認められない」と東京地裁 2026/2/6 11:54 リンゴ日報創業者の量刑9日言い渡し 2026/2/6 11:52 東証、午前終値255円高 2026/2/6 11:34 トランプ氏と揺るがぬ結束確認すると副長官 2026/2/6 11:33 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 音楽バンドと一緒に歌う 山陰中央新報 子どもご縁食堂 <9日に48回目を開催> 2024/10/11 04:00 脳トレはじめてみませんか? 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 世代を超えて楽しむ 地域に広がるバウンスボールの輪 雲南市加茂町 日野勝己さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来