被告の手錠姿隠すついたて設置、全国初か 2026/2/6 11:27 保存 広島地裁で6日に開かれた野村証券元社員の被告の裁判員裁判で、廷内についたてが設置された。1月の最高裁通知に基づき、被告の手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないようにする措置で、弁護側によると全国初のケースとみられる。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ウクライナ大統領がトルコ訪問 2026/4/4 20:01 中国、蘇州事件の死亡女性を「英雄」と紹介 2026/4/4 19:25 イラン南部原発付近に攻撃、警備員死亡 2026/4/4 19:05 巡視船内で乗組員死亡、足元に拳銃 2026/4/4 18:23 30年で鉄道1366キロ廃止、縮小加速 2026/4/4 18:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 2026大中古車博 開催中! 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業