アニメーション制作会社・ufotableは21日、新情報を発表した。「Futuro Projects」として制作を発表していたゲーム『原神』のアニメ、現在大ヒット上映中の劇場版『鬼滅の刃 無限城編 第一章』の続編となる第二章、『活撃 刀剣乱舞』についてのプロモーションリール映像を公開した。
【動画】公開された『原神』・『鬼滅の刃』続編・『活撃 刀剣乱舞』制作中の映像
映像では、ともに現在の具体的な制作状況は明かさなかったが、『原神』『活撃 刀剣乱舞』は制作発表から長い月日が経過しており、ファンの間で制作の進捗状況に不安の声があがっていたが、しっかりと作品タイトルの存在を告知。
『鬼滅の刃』については劇場3部作の制作をすでに発表しており、現在1部が公開中。今回、初めて「第二章」というタイトルロゴを披露するなど、制作の存在が確認された。
これにネット上では「活撃刀剣乱舞忘れられてなくてよかった 鬼滅の刃の第ニ章はもちろんだけど、活撃も早く続報欲しい」「ufotableさんまだまだ活撃刀剣乱舞絶賛制作中の様子ですかね。ちゃんと活撃刀剣乱舞文字バンッて出してる」「原神のアニメ制作続いてたのね」「原神のアニメ化 幻じゃなくちゃんと制作してると分かって安心してます」などと安堵の声が出ている。
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