旧姓の通称使用法制化で不利益減らすと首相 2026/2/25 15:09 保存 高市早苗首相は25日の衆院代表質問で、旧姓の通称使用の法制化を目指す考えを重ねて示した。「氏の変更により、社会生活で不便や不利益を感じている人をさらに減らすことができる」と意義を強調した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米イラン協議2日目も実施とイランメディア 2026/4/12 07:48 米イランの対面協議終了とイランメディア 2026/4/12 07:32 大分の男が死体遺棄疑い、女性不明と関連か 2026/4/12 03:23 ロシアが攻撃継続とウクライナ当局者 2026/4/12 00:58 ロ西部州知事「ウクライナが無人機攻撃」 2026/4/12 00:38 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中!