書評 評伝 富岡冬野(清水あかね著) 2026/2/28 04:00 保存 本書は、歴史に埋もれた女性歌人、富岡冬野の評伝である。伝統ある短歌結社で若くから有望視された彼女は、どのような生涯をたどったのか。 冬野は1904年、京都の... 残り721文字(全文:801文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 お悔やみ・島根3月1日(市町村届け出) 2026/3/1 18:47 お悔やみ・島根、鳥取3月1日(通夜、葬儀、会葬情報) 2026/3/1 18:22 待ってました!ヤマメ漁解禁 神戸川流域、早朝から釣り人が糸垂らす 2026/3/1 18:19 お悔やみ・鳥取3月1日(市町村届け出) 2026/3/1 17:57 「希少・難治性疾患」へ理解深めて 松江で啓発イベント 患者会や難病当事者がパネル展示 2026/3/1 17:00 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)