知床沈没遺族、社長に「絶望想像したか」 2026/3/4 16:10 保存 北海道・知床沖の観光船沈没事故で業務上過失致死罪に問われた運航会社社長桂田精一被告(62)の公判が4日開かれ、被告人質問で、息子を亡くした男性が「恐怖で絶望の中、命を落とした情景を想像したことがあるか」と問いかけた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 レバノン和平協議、ホワイトハウスで開催へ 2026/4/24 03:48 米、AI技術窃取と中国側を非難 2026/4/24 03:11 牧野フライス買収候補に日系ファンド浮上 2026/4/23 23:49 ワーナー、買収案承認と正式発表 2026/4/23 23:48 逮捕の母「内縁男性嫌になった」と供述 2026/4/23 23:42 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来