プルサーマル、住民に説明を 島根県議会委 中電に意見相次ぐ 山陰 2026/3/7 04:00 保存 中国電力が6日、島根県議会防災地域建設委員会(久城恵治委員長、9人)で、島根原発2号機(松江市鹿島町片句)で2029年度からの実施を想定しているプルサーマル発電の必要性を説... 残り783文字(全文:870文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 具体的説明ない、鳥取側憤り 島根側の立地自治体、住民に丁寧な説明を 中電、プルサーマル29年度実施想定 島根原発2号機 2026/2/13 04:00 プルサーマル発電、15日から地元説明 中電が山陰両県、6市などに 平井知事、立地自治体と同じ協議を 2026/1/15 04:00 プルサーマル、住民に説明を 出雲市議会、中電に要望 島根原発 2026/2/28 04:00 経産省、中電を口頭指導 島根原発プルサーマル発電実施想定巡り 鳥取県への説明機会、白紙撤回を 2026/2/19 04:00 安来で住民説明会を 市安対協、委員から求める声 島根原発2号機プルサーマル 2026/2/17 04:00 特集・連載 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん