中国電力が14日、島根原発2号機(松江市鹿島町片句)で2026年内に必要な手続き入りを目指すプルサーマル発電を巡り、15日から地元説明を改めて始めると発表した。同日は関係自治体の担当職員を対象とし、議会や...
プルサーマル発電、15日から地元説明 島根原発2号機 中電が山陰両県、6市などに 平井知事、立地自治体と同じ協議を
残り935文字(全文:1038文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












