世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級タイトルマッチで挑戦者の岩田翔吉(帝拳)は、8回途中に王者ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)が負傷で試合を続行できず判定となり、王座を獲得した。