愛媛ダム被害訴訟、被災者らの賠償請求棄却 2026/3/18 14:39 保存 2018年の西日本豪雨の際、愛媛県にある二つのダムが緊急放流され、浸水被害で犠牲者が出たとして遺族や被災者が国などに計約5億3800万円の損害賠償を求めた訴訟で松山地裁は18日、請求を棄却した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 維新代表と衆院定数45減で合意と首相 2026/3/18 16:06 東証終値1539円高 2026/3/18 15:35 JR東、トラブル相次ぎ社長ら報酬減額 2026/3/18 15:32 東証、一時1500円超高 2026/3/18 15:26 フィールズ賞の広中平祐京都大名誉教授死去 2026/3/18 15:17 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内