櫻坂46が、4月8日発売の『anan』2491号(マガジンハウス)で表紙&センターグラビアを飾る。
【写真】ピンクのリンクコーデ!普段とまったく違う雰囲気の”てんかりん”
昨年、櫻坂46として活動5周年を迎え、4月11日・12日にはグループとしては初の舞台であるMUFGスタジアム(国立競技場)で、「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を開催する櫻坂46。
表紙を飾るのは、14thシングル「The growing up train」の表題曲歌唱メンバーである、大園玲、田村保乃、藤吉夏鈴、松田里奈、森田ひかる、守屋麗奈、山崎天(崎=たつさき)、谷口愛季、中嶋優月、的野美青、向井純葉、村井優、山下瞳月、浅井恋乃未、佐藤愛桜、山川宇衣の総勢16人。そして今回は、16人のBACKSメンバーを含めた全員で「人間関係強化塾2026」特集をジャック。現メンバー32人全員がさまざまな企画に登場する。
表紙登場メンバーへのソロインタビューでは、グループ内で関係性を築く際に大切にしていることや先輩・後輩とのコミュニケーション術、そして『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』への意気込みなどについて、たっぷりと語っている。冠番組などでも感じられる櫻坂46の明るい雰囲気、そして仲の良さはどんな心がけから来ているのか、その秘密を感じられる。また、2ショットを一緒に撮影したペア相手への、ここでしか読めない、愛や友情、絆、思いやりがギュッと詰まったメッセージも掲載する。
今回、表紙メンバーのほか、特集「人間関係強化塾」の企画ページにはBACKSメンバーも参加し、一冊を櫻坂46のメンバー全員でジャック。「いまどき言い換え術」には小田倉麗奈、勝又春、「ヤンキーに学ぶ上下関係」には、松田里奈、小島凪紗、松本和子、「見た目de印象操作」には遠藤光莉、村山美羽、中川智尋、山田桃実、「使命が見える役割診断」には、武元唯衣、増本綺良、石森璃花、目黒陽色、そして「擬似合宿で見える深層心理」には大沼晶保、幸阪茉里乃、遠藤理子、稲熊ひなが登場。企画ごとにヤンキー風、パジャマ、スクールガール風…と普段は見られないスタイリングのメンバーの撮り下ろしカットとインタビューもたっぷり掲載する。
さらに全員参加のアンケートは、「憧れの先輩」「普段仲のいいメンバー」「実は気になっているメンバー」「一緒に住みたいメンバー」など、櫻坂46の人間関係の“いま“がわかる内容に。メンバーと強い絆で結ばれたBuddiesに向けたメッセージも。
また、表紙は片観音仕様になっており、開くと二期生・三期生・四期生別に撮影したカットが並ぶ超ロンググラビアに。美しく咲き誇りながらも、常に新しい挑戦をし続ける櫻坂46の“今”を写した特集となっている。
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