【自民党大会で自衛官歌唱】「私人」説明に疑問符 軍関与の歴史重視を 2026/4/23 10:58 保存 自衛官が自民党大会で国歌を歌唱したことは、自衛隊の政治的中立に疑義を突きつけた。高市早苗首相は「職務ではなく、私人として歌唱した。国歌を歌唱することは政治的行為に当たるものではない」と主張... 残り864文字(全文:959文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「誰が住むか」も自分たちだけで決めてきた 全会一致の自治が直面する「老朽化」だけでない問題とは 2026/4/23 11:30 【米アップルCEO交代】クック氏体制、AI出遅れ 2026/4/23 10:52 【世界の街から】居心地 2026/4/23 10:43 【未成年のSNS規制】一律制限回避、海外と一線 2026/4/23 10:36 【生命の安全教育】被害と加害、生まないため 2026/4/23 10:31 特集・連載 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中!