婚活ビギナー3人が、30日間で結婚相手を見つけなければならないABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』(毎週火曜 後10:00)の第5話が、26日に放送された。
【番組カット】「幸せいっぱいの朝迎えた」と笑顔を見せる美人経営者
本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスペ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。
スタジオMCは、サバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務めている。
第5話では、年収1億円の東大卒エリート・チェンと婚約継続中の27歳人気モデル・なつえが、チェンの自宅を初訪問。縦に長い独特な間取りに、第一声「長細いね!」と驚いたなつえは、後に「待合室かなって(笑)」「無駄が一つもない!こんなにも性格って家に出るものなのか」と感想を語り、スタジオMC陣もその独特すぎる間取りや生活感のなさに驚きの声を上げた。
さらに番組では、チェンの両親になつえがあいさつをしに行くシーンも。スタジオトークでは「彼氏を親に会わせるタイプか」という話題に発展した。
番組ラストでは、順調に見えたなつえとチェンが迎えた衝撃展開、そしてリョウスケの告白に憤りを抱くゆかの決断も。
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