楽しみながら出雲弁に親しんでもらおうと、松江市宍道町上来待の錦織吉美さん(71)が落語に取り入れ、披露している。子どもたちに出雲弁が伝わらないことを寂しく思い、発案した。依頼に応じて月に2回程...