木次線18駅 駅もよう ひと模様(8)亀嵩駅 素朴な味と笑顔で出迎え 2022/8/27 04:00 保存 松本清張の小説「砂の器」に登場する「亀嵩駅」。奥出雲町郡の駅舎内に、清張も訪れたそば店「扇屋そば」がある。地元亀嵩出身の店主杠哲也さん(59)と妻さつきさん... 残り711文字(全文:790文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 木次線18駅 駅もよう ひと模様(1)木次駅 岐路に立つ木次線 安全運行の思い乗せ 2022/6/20 04:00 木次線18駅 駅もよう ひと模様(2)備後落合駅 三つの線路「落ち合う」 2022/7/9 04:00 木次線18駅 駅もよう ひと模様(3)油木駅(広島県庄原市)どぶろくに活性化の願い 2022/7/16 04:00 木次駅18駅 駅もよう ひと模様(4)三井野原駅(奥出雲町) 息をのむ景色がここに 2022/7/23 04:00 木次線18駅 駅もよう ひと模様(5)出雲坂根駅 景観と名水 地域の宝守る 2022/7/30 04:00 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 脳トレはじめてみませんか? 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定!