木次線18駅 駅もよう ひと模様(1)木次駅 岐路に立つ木次線 安全運行の思い乗せ 山陰 2022/6/20 04:00 保存 空が白み始める午前4時半過ぎ、入り口の扉の鍵が開き、JR木次駅(雲南市木次町里方)の一日が始まった。6時過ぎの始発を利用する人たちがやって来る。 6月から駅長を務めるのが... 残り783文字(全文:869文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 事前復興「計画準備」は島根60%、鳥取65% 2026/3/10 04:00 コレラ契機、浄水確保に力 <飲水思源~松江水道史の黎明期(上)> 2026/3/10 04:00 いまどき島根の歴史◆386◇ 出雲国の地震と情報伝達 官舎火災の報、3日で都へ <田中昇一> 2026/3/10 04:00 ベルガロッソいわみが白星発進 中国サッカーリーグ 2026/3/10 04:00 スサマジ 第42戦見どころ vs大阪(西地区) CS進出へ勝利つかめ 2026/3/10 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内