木次線18駅 駅もよう ひと模様(1)木次駅 岐路に立つ木次線 安全運行の思い乗せ 山陰 2022/6/20 04:00 保存 空が白み始める午前4時半過ぎ、入り口の扉の鍵が開き、JR木次駅(雲南市木次町里方)の一日が始まった。6時過ぎの始発を利用する人たちがやって来る。 6月から駅長を務めるのが... 残り783文字(全文:869文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 島根ゆかりの文学者、功績を知って 島根大学の学生が企画展示 付属図書館で 2026/4/24 15:43 松江城 家紋入り御城印 GW限定で4月25日発売 2026/4/24 13:06 2025年の安来市の不時着事故 原因はエンジンの出力喪失 運輸安全委員会 2026/4/24 12:31 三原颯真、V返り咲き 地の利生かし逃げ切り 島根県アマゴルフ 2026/4/24 04:00 鎌田賢二、雨で乱れ悔しい2位 島根県アマゴルフ 2026/4/24 04:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました!