こだま 姉が支えた書店 跡地名所に 2024/1/17 04:00 保存 松江市 園山 哲也 84歳 2008(平成20)年11月、松江大橋南詰めの書店が閉店と... 残り419文字(全文:465文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 出雲に紀伊国屋書店出店 山陰両県初 11月、ゆめタウン内 2023/9/2 04:00 こだま 書店減少 「本の町」復活願う 2023/7/14 04:00 こだま 鳥大付属病院の書店に期待 2021/10/25 04:00 「松江の風土維持し開発を」 「線引き」廃止後の土地利用 専門家や事業者がシンポ 2023/11/24 04:00 線引き廃止でも農地は農地 松江の農家 転用で誤解 2023/6/3 04:01 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢