能登半島地震1カ月 トイレ管理責任者 設置を 快適に使える環境整備必要 2024/2/1 04:00 保存 能登半島地震の被災地では災害用トイレの設置が進む一方、排せつ環境が整っていない地域も多い。専門家は「トイレは単なる設備の問題ではない。災害関連死を防ぎ、被災者の尊厳と公衆衛生を保つため、... 残り846文字(全文:940文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 医学部定員「削減大胆に」 財務省提言 過剰見通し、薬剤師も 地域間の偏在、対応焦点 2026/4/24 04:00 松江城駐車場、平日も満車 放送終了後も「ばけばけ効果」 誘導に課題、観光客不満 2026/4/24 04:00 東証、初の6万円突破 米国株上昇、半年で大台更新 2026/4/24 04:00 慈しみの心 No.3707 2026/4/24 04:00 明窓 算数的思考と数学的思考 2026/4/24 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢