国は鉄道網の将来像示せ 広島知事 芸備線協議巡り訴え 山陰 2024/4/10 04:00 保存 岡山、広島両県にまたがるJR芸備線の一部区間の存廃を議論する全国初の「再構築協議会」に関し、広島県の湯崎英彦知事は9日の定例会見で、国に対して全国的な鉄道網の将来像を明らかにするよう求めた。 湯崎知事は... 残り161文字(全文:270文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「あめつち」経済効果、不透明 ツアー実施は日曜のみ 運行日休館の施設も 7日、木次線乗り入れ開始 2024/4/6 04:00 論説 三江線廃止から6年 地域維持へ議論深めて 2024/3/31 04:00 事業者だけに責任は限界 国が積極的関与 斉藤鉄夫国交相に聞く 2024/3/27 04:00 芸備線再構築協が初会合 存廃議論 各地の路線にも影響 2024/3/27 04:00 国土交通相・斉藤鉄夫氏インタビュー 芸備線と木次線「事業者判断で廃線にできない」国の積極的関与を強調 2024/3/26 16:30 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 脳トレはじめてみませんか? 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!