市町の温泉施設10カ所減 島根 平成の大合併以降 財政難、廃止や民間譲渡 山陰 2024/6/11 04:00 保存 島根県内の自治体が所有する温泉施設が、市町村合併が相次いだ2005年から少なくとも10カ所減り、38カ所となったことが19市町村への取材で分かった。施設の老朽化... 残り733文字(全文:814文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 譲渡先公募 受け手なく 市町所有の温泉施設 経営難で休館長期化も 2024/6/11 04:00 大森の湯、建物無償譲渡 松江市方針 温浴施設が条件 2023/10/13 04:09 玉造温泉ゆ~ゆ、当面存続 松江市が民有地取得 大規模改修見通し立たず 2024/1/10 04:00 富田山荘の事業提案者公募 安来市 サウナ主体の活用策 2022/10/20 04:00 広瀬温泉月山の湯再開 近くの富田山荘休館で 住民ニーズ踏まえ 2021/7/2 04:00 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん