認知症早期発見へ体制整備 山陰両県など1万人実証研究 厚労省 山陰 2024/7/5 04:00 保存 認知症やその前段階の人を早期発見して医療や支援につなげる体制整備のため、厚生労働省研究班が約1万人を対象にした実証... 残り531文字(全文:589文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 認知症不明者1万9039人 島根44人、鳥取93人 11年連続最多 70代以上が大半 23年 2024/7/5 04:00 認知症新薬・レカネマブ「根本治療薬になり得る」 鳥取大教授が安来で講演 2024/6/23 04:00 若年性認知症の荒川泰子さん行方不明から半年 夫・勉さん「泰子のことを諦めたくない」 ポスター新調、情報提供を呼びかけ 米子市 2024/2/6 21:33 鳥取県が認知症対策強化 検査や新薬治療費補助 2024/1/25 04:00 論説 認知症645万人 地域でいかに支えるか 2024/5/17 04:00 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 旧大社駅 リニューアルイベントを開催!