記者の書評 午後のチャイムが鳴るまでは 阿津川辰海著 山陰 2024/8/10 04:00 保存 「『学校の昼休み』という小宇宙を圧倒的な熱量で描いた、愛すべき傑作学園ミステリ」 本書のキャッチコピーを目にした記者は、中高一貫校の中学生時代を思い出... 残り693文字(全文:770文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【動画】部員3人の吹奏楽部、創部初の中国大会 金城中・木管三重奏 プレッシャーを力に変え成長 2026/2/4 17:00 今こそできる防災対策 島根・鳥取地震から1カ月 「ゼロにしない備蓄」3日分 日頃から意識、心に余裕を 2026/2/4 16:00 【コラム】子どもたちと一緒に大掃除 「家事シェア」デビューにもお薦め 柴田真由美さん(1) 2026/2/4 12:00 ほころぶ梅、春の香り 益田・島根県立万葉公園 2026/2/4 04:00 等身大の自分意識、感情率直に表現 安来出身シンガー・ソングライター浮優 地元で初ホールライブも 2026/2/4 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 「元気かな?」で地域をつなぐ 浜田市弥栄町 大谷十三一さん 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん