石見智翠館、2大会連続で甲子園へ エース山崎琢がノーヒットノーラン スポーツ 2021/7/29 12:16 保存 イメージ 第103回全国高校野球選手権島根大会は29日、決勝があり、石見智翠館が8-0で大社を下し、2大会ぶり11度目の甲子園出場を決めた。決勝で、エースの山崎琢がノーヒットノーランを達成した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 浜田高・賀美亮祐投手、西日本選抜入り 軟式野球、変化球主体の右腕 5月の甲子園交流試合 2026/1/29 10:00 公務員スケーター挑む 島根県内唯一のショートトラック選手・金山和樹(県の農業普及員) 滑走練習は週1回、夜間に1時間 国スポ「予選突破を」 2026/1/29 04:00 スサマジ、また競り負け 今季最多の4連敗 B1 2026/1/29 04:00 島根県選手団、決意新たに 国スポのスキー激励式 2026/1/29 04:00 小田、上地が初戦突破 三木は敗退 全豪テニス・車いすの部 2026/1/29 04:00 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 「働くリアル」聞く 大学生と企業交流 浜田 2024/11/16 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩