低出生体重児の可能性2倍 妊娠初期のネット長時間使用 生活リズムの乱れ一因か 島根大など共同研究 山陰 2025/2/6 04:00 保存 妊娠初期に、仕事以外でパソコンやスマートフォンでインターネットを1日5時間以上使用すると、低出生体重児が生まれる可能性が2倍になるという研究結果を島根... 残り687文字(全文:763文字) この記事のタグ instagram 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 島根県が小さな赤ちゃんの育児応援 冊子配布スタート 2024/5/25 04:00 低体重 将来疾患リスク高 40歳以降に心血管1.76倍 2023/12/23 04:00 子育て応援!パパママ手帳 2024/5/1 10:00 小さな命の頑張り知って 早産・低体重児、成長の軌跡 出雲・島根大病院で写真展 2024/11/15 04:00 マウスの低体重出生を予防 東北大チーム 治療法開発に道 2024/11/18 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん