日本語理解にばらつき 少人数できめ細かく指導へ 宍道高 日本語教育に力 山陰 2025/2/27 04:00 保存 宍道高校の2年生の教室で2月中旬、外国人の生徒5人を対象に「日本語」の授業が行われていた。一定の語学力がある3人は小テストに挑戦した。 【関連】宍道高 外国人... 残り720文字(全文:799文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 宍道高 日本語教育に力 外国人生徒の増加に対応 県教委、教員3人増員方針 25年度 2025/2/27 04:00 高校卒業 母国ブラジルへ 日本文化への戸惑いも良き思い出 宍道高、平田さん 2023/3/16 04:00 外国出身生徒が学校説明 宍道高 同じルーツの中学生に 2023/8/23 04:00 宍道高 多文化、多様性理解へ 外国出身生徒が体験発表 2022/10/18 04:00 宍道高に外国出身生 日本語や文化学ぶ科目設置 2021/4/13 04:00 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント